MAIN PROJECT

横浜副都心構想

開発は、都心部から副都心部へ。学校・商店街・公共施設・行政を地域の拠点に組み直し、身近な地域で暮らし、働き、学び、挑戦できる横浜へ。

横浜副都心構想は、今後の横浜の道を示す道しるべ。市民が一つになるためのスローガンです。

AIで作成した馬場慎一郎の人物画像
生成AI人物映像本人写真ではありません

過去の単純な復活ではない

地域の拠点が、互いを支える横浜へ。

横浜市ではかつて、都心部と新横浜都心に加え、鶴見、港北ニュータウンセンター、二俣川・鶴ヶ峰、戸塚、上大岡が副都心として位置付けられていました。過去をそのまま復活させるのではなく、学校、商店街、起業、防災、行政の現場支援を組み合わせた現代版の地域拠点構想として発展させます。

YOKOHAMA港湾都心と
住宅・商業都市

一極集中ではなく、地域の拠点が互いを支える都市へ

01

学校を地域のHUBへ

学び、スポーツ、交流、防災をつなぐ地域拠点に。

02

商店街を挑戦の入口へ

若者とシニアの起業、地域の店、働く場所を支える。

03

公共施設を日常と防災の拠点へ

暑さ、水害、災害への備えを平時のまちづくりに組み込む。

04

行政を地域へ

職員が現場に出て、市民と一緒に課題を解決する。

信用と確実。そして、進取。

目先の利益や浮いた利益を追わず、何事にも誠実に対応し、社会的信用を重んじる。決して軽進せず、同時に挑戦する精神を忘れない。これを市政の判断基準とします。

01

何事も信用を重んじ、堅実を旨とすること

02

浮利に走らず、決して軽進な判断をしないこと

03

進取の精神を忘れず挑戦をし続ける姿勢を示すこと

国・県との協調と市民との対話

国政と神奈川県の方針・法制度を踏まえ、市民の声をよく聞く。そのうえで横浜に何が適切かを判断し、状況に応じて施策を作り続ける。

横浜のプライド

横浜は、横浜自身を利するとともに、国と社会を利する存在でなければならない。
利だけを追うのではなく、社会の利益との調和を忘れない。それこそが横浜らしさ。
横浜とは、虚勢を張らず、争いごとを好まず、さりげなくかっこいい存在です。

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